超低高度軌道からのスペースデブリ回収ヘ 2021/11/21

36C8C67B-343F-42D4-8460-6DA7AD3B4C8E.png
過去に月の低重力での低高度の地表にペネトレーターを埋め込み測量する計画「ルナA」。
ルナAのイメージ

今、地球に求められるものは、低軌道にあるスペースデブリの回収。

JAXAは、超低高度軌道衛星技術試験機「つばめ」の実験やイプシロン5号機ロケットによる小型人工衛星の放出実験を行ないます。
3C968A2B-A0AE-4EE0-AA47-B0ECC9EC9B68.png
66CC40BD-9EF6-4C95-81F4-F00CF895424B.png
つばめCGイメージ
20C1CD2B-07EA-4304-B108-BD29F9D09DFA.png
超低高度での撮影もできました。
0F4C1A7E-B83B-4EA5-A9B8-22FD39EC2027.png
4642BB23-2603-4F78-BBA4-A7B29037BAB7.png
EB808AB2-9D89-4B8E-9638-B5CBFA25C681.png

この記事へのコメント